

SmaHub サービスマーケットプレース
世界中のクライアントと繋がる、できる
SmaHub サービスマーケットプレースが目指すもの
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世界のどこからでも、すぐに始められる
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既存サービスを自らシェア
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サービス単価を自身で設定
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クライアントをガイドし、プロのスキルが活かせる
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サービス品質基準 サービスレベル計測項目をSmaHubから提示、目標値は自ら設定
- 大量受注も可能
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依頼毎の成約課金&準委任で提供し収益を安定
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成果物確認のAI化・自動化はSmaHub へ相談できる
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契約などの書面での取り交わしがない
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SLAの遵守状況、業務改善は SmaHub がアドバイス
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サービス提供の困りごとを SmaHub がサポート
ご利用の流れ
問い合わせ
申し込み
サービス情報入力とシェア
サービスレベル目標をシェア
サービス依頼内容調整
サービス依頼受託
サービス完了確認
月次レポート
月次支払い
SmaHub サービス利用について問い合わせします。法人名・連絡先(メールアドレス)をご提供お願いします。SmaHubから「SmaHub サービス利用申込み書」フォームを送付いたします。
「SmaHub サービス利用申込み書」へ必要事項を入力し会員登録を行います。SmaHubから「SmaHub サービス情報提供書」フォームがメールで送信されます。
SmaHub サービスマーケットプレースでは、自社ブランドでの展開、SmaHub ブランドでの展開(法人名非公開)を選択することができます。ブランドをどうするかなど検討し、自社既存サービス情報を整理します。「SmaHub サービス情報提供書」を記入し、「サービス依頼書フォーム」、「サービス完了報告書フォーム」を併せて SmaHub へ送付します。この「SmaHub サービス情報提供書」は、サービス情報を更新する際にも利用できます。例えば、サービスウインドウ(サービス時間)を、サービスチームリソースの状況に合わせて更新することに利用します。これにより、「仕事があるが、リソースがいない」といった状態を回避します。SmaHubは受理後、サービスをITIL4のプラクティスに従いサービスファミリとしてカテゴライズし、サービスファミリ規定のサービスレベル目標項目を記載した「サービスレベル目標管理表」を送付します。
「サービスレベル目標管理表」に自社の目標値を記入し、SmaHubへ送付します。SmaHubは、「SmaHubサービス申込書」「サービス情報提供書」「サービスレベル目標管理表」などからサービス情報・ブランド情報を展開します。展開先は、Web・メーリングリストや SmaHub及び他社業務システム(ITSM ツール上)で表示などです。
クライアントは、サービスの情報を確認し、SmaHub へ問い合わせを行います。SmaHub は、「サービス依頼書フォーム」をクライアントへ送付し、クライアントは依頼内容を記入し、SmaHubへ返送します。SmaHubはサプライヤーへ転送します。
サプライヤーは、クライアントからの「サービス依頼書」などインプット資料を精査し、SmaHubへクライアントとの打合せを必要に応じて打診します。クライアント・SmaHub・サプライヤー3者でのリモートでの打合せを行い、作業調整、工数など細部を調整します。「サービス依頼書」の調整後、サプライヤーは依頼受諾を行います。クライアントはこの時点で、依頼サービスに対して、課金が発生します。サプライヤーは調整した日時に従って作業を行い、作業完了を報告します。
サプライヤーは、サービス完了報告書をクライアントへ転送し、サービス完了確認を打診します。クライアントは提供内容を確認し、サービス完了確認済であることをサプライヤーならびにSmaHubへ通達します。
サプライヤーは月次で、サービスレベル目標実績値を入力し、SmaHubへレポートします。
SmaHubからサプライヤーへ月次サービス労務費などが支払われます。
サプライヤーとして
登録
登録後、SmaHub から数日以内にご連絡させていただきます。